今後ビットコインはどうなるのか?長期的視点で考える

 

ビットコインは2017年1月半ばには大幅下落をしました。

 

これを受けて、

 

 

「もうビットコインバブルは終わった」

 

「ビットコインに未来はない」

 

 

という声も聞こえています。

 

 

しかし、本当にビットコインはもう終わったのでしょうか?

 

 

2018年3月現在、一時は85万円弱まで値下がりしましたが、90万円近く持ち直してきました。

 

2017年1月7日には最高値200万円をつけていましたから、

 

今はその時の半額以下ということになります。

 

 

これだけを見たら、ビットコインは終わったと言われても仕方がないかもしれません。

 

そんなビットコインですが、2020年にはどうなっているのか、長期的視点でみていきましょう。

 

 

今後、ビットコインは長期的に見るとどうなるのか?

2020年ビットコインは上がる?

 

著名人やウェブボットなどの予想では、1枚=2750万円まで値を上げるだろうというものがあります。

 

 

これは、ビットコインそのものが価値が高くなったというより、

 

ビットコインに用いられている

 

 

ブロックチェーン

 

 

の価値が認められ、高くなっているという見方が大半です。

 

 

ブロックチェーンは、今までとは全く考え方も管理の仕方も異なる新しい技術です。

 

インターネットの普及以来の大きな革命的出来事だという人もいるくらいです。

 

 

このブロックチェーンが組み込まれているビットコインは、

 

ブロックチェーンを使っている以上は、価値が下がりきることは考えにくいです

 

今までの200万円という値が異常だったので、適正価格に近づいているのが本当のところでしょう。

 

 

著名人の予想

 

BitGoのエンジニア Jameson Lopp氏によると、

 

「ビットコインは25万ドルに達するだろう」

 

と予想しています。日本円にすると、約2800万円です。

 

1BTCが2800万円!

 

正直、信じられませんよね。

 

 

一方、ウイルス対策ソフトであるMcAfee のJohn Mcafee氏は、

 

「ビットコインは3年以内に50万ドルまで上昇するだろう」

 

と言っています。日本円で約5600万円です。

 

さすがにこれはないとは思いますが、どの予想も、現在の価格より大幅上昇を予想しているものばかりです。

 

ウェブボットの予想

 

今最も、投資で信頼されているウェブボットというAIによると、

 

「2030年には、50万ドルになるだろう」

 

と予想しています。

 

ウェブボットについてはコチラ

↓  ↓  ↓

当たるAI:ウェブボットが予想する仮想通貨の未来は?

 

 

総合して考えるビットコインの未来

 

各種予想を合わせても、

 

ビットコインは1000万円以上の価値を持つようになる

 

ということは間違いないのではないでしょうか?

 

 

1BTC=1000万円以上となったら、2017年のビットコインバブルなんかの比ではありません。

 

しかし、それだけの可能性をビットコインが持っていることは事実です。

 

 

それは、ブロックチェーンという技術に支えられている革新的なものだからです。

 

ビットコインは終わってはおらず、むしろ、これからが本当のビットコインの姿なのではないでしょうか?

 

 

長期的に見てみると、ビットコインの価値は下がったままということはあり得ません。

 

ぜひとも、『ガチホ』をしていきましょう。

 

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