国内取引所で買える 有望アルトコイン 3選

アルトコインが注目されています。

 

 

2018年はアルトコインの年ともいわれるくらい、

 

アルトコインは今や目が離せない仮想通貨です。

 

 

仮想通貨プロの方々は、草コインと呼ばれるまだまだマイナーな

 

アルトコインを海外の取引所で購入されます。

 

 

しかし、仮想通貨初心者が、海外の英語だらけの取引所では不安です。

 

まずは、日本の取引所で購入できるアルトコインから手をだしても遅くはありません

 

ここでは、日本国内の取引所で購入できて、有望なアルトコインを3つ紹介します。

 

 

国内取引所で購入可能な将来有望アルトコイン 3選

リップル

 

まずご紹介したいのは、リップルです。

 

 

リップルは、仮想通貨でありながら、発行者がいるという少し珍しい仮想通貨です。

 

このリップルは、国際間送金をスピーディーに行うことを主な目的として作られました。

 

今まで、国際間送金を行うには、時間もお金(手数料)もかなり多くかかっていました。

 

 

しかし、このリップルであれば、わずか4秒で送金が完了します。

 

 

このスピード感は銀行にはないものです。

 

このため、多くの銀行が、このリップルの研究に協力をしています。

 

もはや、このリップルに参加をしていないと銀行はやっていけないのではないかと

 

一部では噂もたつくらいです。

 

 

リップルは、2018年のアルトコイン注目株NO.1です。

 

長らく、リップルは 1枚=数円でした。

 

しかし、2017年12月頭には100円前後になり、12月末には290円になりました。

 

短期間でこの上がり具合はすごいものがあります。

 

しかも、目的がある程度はっきりしている仮想通貨ですし、銀行も注目ということで、

 

2018年に上昇気流にのることは間違いないでしょう。

 

 

イーサリアム

 

時価総額第2位のイーサリアム。

 

スマートコントラクトを搭載し、ビットコインにはない利便性を兼ね備えています。

 

言ってみれば、ビットコインより、実用的ということですね。

 

 

このイーサリアムはアルトコイン界ではトップです。

 

そのため、現在である程度の価格まで来ており、少し手をだしにくいものです。

 

しかし、ビットコインに比べれば、はるかに価格も安く、

 

そして、なにより、ビットコインより伸びしろは十分あります。

 

発行当初は1枚26円でしたが、2017年末で9万円を超えています。

ここまでくれば、あとは成長していくのみです。

 

少しお金に余裕があればお勧めしたいアルトコインです。

 

 

ライトコイン

 

ライトコインは、ビットコインの欠点を補っている仮想通貨です。

 

現在、ビットコインは決済の手段というよりも投機や金(ゴールド)的な意味が強くなりました。

 

このため、実際に使うとなると、決済スピードを含めて不利な場面が多くなっています。

 

 

ライトコインは、決済がわずか2分半で完了します。

 

ビットコインの10分に比べると雲泥の差です。

 

 

発行枚数もビットコインの21000万枚にくらべて

 

4倍の8400万枚

 

 

マイニング(採掘)のしやすさも特徴であり、流通しやすくなっています。

 

 

ライトコインは実用性を重視した仮想通貨ですから、使い勝手ではビットコインをしのぎます。

 

価格も当初は1枚200円台でしたが、2017年末には3万~4万円の値をつけています。

 

しかし、マイニングで手に入りやすいということもあり、

 

実用性にも富んでいることから、注目したいアルトコインです。

 

 

どこで買うのがいいのか?

 

これらは、すべて、日本国内の仮想通貨取引所で購入可能です。

 

 

リップル ・・・・・ ビットバンク、ビットポイント、GMOコイン

 

イーサリアム ・・・ bitFlyer、Zaif、GMOコイン、DMM Bitcoin、QUOINEX、ビットバンク など

 

ライトコイン ・・・ bitFlyer、ビットバンク、GMOコイン、ビットトレード、ビットポイント

 

 

非常に多くの取引所で扱っていますね。

 

日本国内の認可仮想通貨取引所一覧

 

これらで購入していきましょう。

 

 

リップルの詳細についてはコチラ

 ⇒今最も注目のアルトコインはリップル

 

イーサリアムの詳細についてはコチラ

 ⇒イーサリアムから目を離すな!

 

ライトコインの詳細についてはコチラ

 ⇒ライトコインは将来性豊かな仮想通貨

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ